SNOWLOGの日記

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ドラマ 『相棒』season19 第十二話「騙し合い」を視る。



 ミステリドラマは視てしまいますね。

今回は

 食事をして帰る

特命係。

 角田課長にお弁当を買って帰る。

角田課長は詐欺にあったようだ。

 組対の課長が詐欺にあうわけは

ないという。

 杉下が給付金センターに問い合わせる。

やはり詐欺のようだ。

 冠城が課長の息子になりすまして

摘発しようとする。

しかし、どこかにつれていかれてしまう。

 黒幕がいるようだ。

この手の詐欺は半グレがやってるのが

通常なのだが

今回はどうなのか?

 電話番号から

冠城のいるところを

つきとめろということで
 
青木に依頼する。
 
 黒幕は伝説の詐欺師Zだという。

冠城は調理をしている。

 杉下は携帯電話の元の持ち主を

突き止める。

 先輩の詐欺師とは冠城は上手くやっている。

杉下は伝説の詐欺師のZを調べる。

 詐欺グループの一味の一人が

金をちょろまかしたようで殴られている。

 杉下は法人になりすました。

角田課長は経営者になりすまして

 詐欺師集団と騙しだまされである。

攻防が始まっている。

 詐欺師の幹部の財満は暴力団の構成員であるようだ。

こいつが詐欺師Zか。

 形式上暴力団から離脱している。うーむ。

最近は暴力団もうまみのある仕事ではなくなっているのだ。

人材も枯渇していると聞く。

 高齢化もしている。


ここまでで半分。大体概要がわかった。

 犯人の検討もついた。


 武闘派の暴力団

伝説の詐欺師とは思えない。


 杉下は株で大損した人に

調査する。

 伝説の詐欺師Zは狡猾な

人物のようだ。

 Zは足が悪くて

杖を突いているようだ。

 冠城は少年と話す。

少年はZにあったことがあるという。

 はたしてZの正体は。

杉下は出雲に経理に扮するように

頼む。
 
 電話電話での攻防が続く。

冠城は警察のものだと

うたがわれるが

 なんとかしのぐ。

杉下と冠城のチームが

がんばる。

 警視庁が

詐欺グループの

アジトに突入する。

 詐欺師Zはみつからない。

いなくなった人物がいる。

 犯人の検討はついていた。


ネタばれはさけます。

 始まって半分くらいで

大体犯人の検討はつきました。