SNOWLOGの日記

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誰もいないはずの家から「無言119番」 秋田市で相次ぐ。



mainichi.jp


 なんとも不気味な事件が秋田市で相次いでいます。

親族の大半が医療関係者なので

病院にまつわる話は

子どものころから聞いていました。

 病院の玄関でゴトンと大きな音がしたとおもって

職員が見にいったら

誰もいなくて

その後まもなく

入院していた患者さんが亡くなったとか、

 だれも入院患者のいないはずの病室から

ナースコールが深夜に頻繁に鳴る。

看護師が鳴っている部屋にいってみると

誰もいない。

 ナースステーションに戻ると

また、その部屋からナースコールがあるという。

 気味が悪いなあとおもっても

また確認しにいくと

誰もいない。

 他の入院患者は寝ているので

いたずらしているとも思えない。

そもそも重病になっている患者さんばかりであるという。


 秋田の事件はなにか?

不在の家というのがポイントである。

119番が救急か消防かというのは

日本人でなければわからないが

秋田には外国人が接近していたこともあった。

 いずれにしても

気味が悪い話ですな。