SNOWLOGの日記

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変な夢をみた。2020年6月




 暑くなると寝苦しいのか。

変な夢をよく見る。

 昨晩は午後10時に寝て

なぜかしら午前1時に起きて

また寝て

次は4時に起きて

そしてまた寝た。

 その間変な夢を見た。

以下は夢の中での出来ごとです。

 大柄な男女の家にいって

もてなされた。

そこは都内であるようだ。

多分都心ではない。

大きな公園の近所で会った。

 その男女は

その人たちは夫婦ではないようであった。

大量の食事に酒に

おなかいっぱいとなった。

 その後歩いていると

なぜかしら急にタワマンの高層階の一室にいた。

どうやってそこまでいったのかは

わからない。

 部屋の壁がすべてガラスである。

都内が一望できる。

ちょっと怖い。

 住んでいる人はとても小柄な女性で

施設管理の仕事をしているという。

部屋のなかでも作業着であろう服装をしている。

帽子もかぶっている。

 この部屋買って住んでいるのですか?

ときいたら

「そうです。」という。

 このビルの管理もしているという。

ビル管理の資格でも持っているのだろうか?

 その女性はタバコを吸っている。

ビル管理の仕事で

喫煙者で

タワーマンションの所有者である。

 なんかというか。

不思議な感じである。

 管理をしに行くと

とことこと

歩いてゆく。

 エレヴェーターを使わないのである。

「危なくないですか?」ときいてみると

「危なくない」と答える。


 次にはさらに郊外にいっている。

タワーマンションはどこへいったのか?

振り返るとタワーマンションはある。

 山の中のような道に出てしまったが

タワマン群がみえる。

 そこへその女性があるいているのだった。

さきにずんずん歩いてゆくので

そのあとをついてゆく。

 ついていくと

丸子橋らしき橋につく。

いつのまにか川のあるところに来ていたのである。

 場所が無茶苦茶になっているが

夢の中でのことである。

 女性は丸子橋渡って川崎に行こうというが

どうみても方向が逆で都内に向かう方向であった。

その女性とは

そのとき橋をわたるかどうかで

女性と話しあいをした。

そこで夢は終わった。


 疲れていると変な夢を見る。

たいてい建物から出られなくなるか

建物を探しているかのパタンが多い。

カフカの『城』みたいなものである。

疲れているとカフカ的な夢をみる。