SNOWLOGの日記

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白猫が危機一髪であった。




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 ほほえましい事件。

近畿大学のグラウンドの鉄柱に

白い猫が昇ってしまい

降りられなくなって

レスキューが救助したという事件。


 わたしはこの事件を思い出した。

www.nikkansports.com

この2006年のときのねこも白猫であった。

 寒かったので鼻水を垂らしていた。

たすかってめでたしめでたしであった。

当の白猫は助けたレスキューには

シャー!フー!と怒っていたが。

猫なので仕方がない。


 白い猫はみためがきれいだが

神経質で気が強く用心深い。

白い色というのは自然界で生きて行くには不利であり

生き残っているのは気が強い猫であるし、

その子孫たちである。

 うちでも白い猫を飼っていたが

彼ら彼女らは気が強かった。

 反対に黒っぽい猫は大人しく

人懐こい。

 うちにいた黒猫も人懐こかった。

うちの近所にいる小さい黒猫も
 
かなりのお年であるが

かなり人懐こい。

 飼い主以外にも呼ばれると

いってしまう。

誘拐されないか心配である。


 
 追記

 救出劇ではないが、

1999年に麻布に猿が出没して

アザミと名付けられたが

あの猿はどうなったのだろうか?