SNOWLOGの日記

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北のトップの体調が悪いのか? 3




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 卒寿で喫煙飲酒している方を知っている。

お元気そうである。

散歩もしている。

 散歩しているから元気なのだろう。


北のトップの状態について情報を把握している

アメリカのトランプ大統領

「(金正恩委員長が)健康であることを願う」と

そういうからには

いうからにはですよ

間違いなく「健康な状態ではない」のだろうな。

 2週間も公の場に現れていない。

心臓病の手術をしたとか

その手術が遅れて

植物状態であるとか

脳死状態であるとか

 情報は錯そうしている。

アメリカや中国やロシアは

正確な情報を知っているのだろう。

 先代と先々代がなくなったときは

北朝鮮の女子アナが

藻服着て

報道していた。

 問題は後継者であるが

どうするのか?

叔父が昨年末に帰ってきていた。

31年干されていたのが

帰されたというべきだろう。

 兄と妹がある。

兄は政治に興味ないようである。

 お子さんはまだ幼いので

政治家にはなれないだろう。

 世襲というのは科学的社会主義には

まったく関係ないと思うのだが。

ソ連型でもいない中国型でもない

北朝鮮主体思想というのは

1.みんなでがんばる(根拠はない)

2.とにかくがんばる(根拠はない)

3.強力なリーダーが必要(根拠はない)

というもので科学的でもなんでもない

マルクスレーニンもあったものではない。


 まあ支店だということで 共産党ではなく

労働党

 社会主義は総本店のソ連がなくなって

本店の中国は資本主義のようになって

しまっているが、

 うまくいってるのは「明るい北朝鮮」のシンガポールくらいか。


 金委員長の健康か不健康によって

朝鮮半島に緊張がもたらされるだろう。