SNOWLOGの日記

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パンデミックでの死者数は40万人という「数」の根拠は?


 今般のパンデミック

死者数は

日本国内では

40万人くらいになると

いわれています。

 が、この「40万人」という中途はんぱな

数字の根拠はなんだろうか?

 たぶん

たぶんですよ。

 1917年~1918年のスペインかぜの

死者数を倍にしたんじゃないだろうか?

って思うんですよ。

 なんでかっていうと

当時の日本の人口は

6000万人くらい

でスペインかぜ(実はアメリカ発なんだけれども)で

亡くなった日本人が20万人くらい。

 そんで単純に倍にした

んじゃないかな。

 わからないですよ。

でもですね衛生状態や栄養状態も向上して、

医療も発達して、福祉も充実している

100年後の今の日本で

40万人も亡くなるかな?とおもうのですよ。

 それほど強烈なウイルス(強烈なことは強烈であるとは思いますが)

なのだろうか?

 某国にルーツを持つ住民が多いところが

被害が大きいような。

 イタリーやアメリカなんか。

あとBCG(細菌対策ではありますが)やっていなかったところも

被害が大きいような。

 イタリーやアメリカなんか。

偶々なんですかね?

 某国に近い国々がそこら辺よりも

犠牲者数が少ないというのに

合理的な説明がつかないですよね。

生活習慣やら自制心が関係しているのかも

しれませんが。