SNOWLOGの日記

日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。更新は21時です。Twitterもやっています。

薬剤師さんも三者三様。


 今日はアクセスが楽になった。


 一族の多くが医療関係の

仕事についているので

 医師や看護師や薬剤師や保健師

合うことが多い。

 
 弁護士のドラマはある、

裁判官のドラマは「家裁の人」があることはある。

検事のドラマは少ないがある。

 「HERO」か「検事・鬼島平八郎」がある。

しかし少ない。弁護士は多い。

 医師のドラマはある。

看護師のドラマも多い。

 薬剤師のドラマはあるのだろうか?

「人生のメソッド」がそうだろうか?


 「薬剤師にゴッドハンドのような方はいるのか?」

と薬剤師さんに聞いてみたら

「います。天性のものを感じる先生はいます。」

という。

 ドクターXのようなファーマシストZというドラマが

あってほしい。

 「極楽薬局」や「パラダイス・ファーマシー」

なんて薬局あったらいいね

といったら、

「そのような名前はつけられません!」

と即座にいわれた。

真面目な方が多い。


 さてあった薬剤師さん。

最初の先生は賢そうな寡黙な薬剤師さんで

「そうです。」

「ちがいます。」しかいわない。

薬の説明は適格で

たんたんとしている。

 疲れているような、

仕事が多すぎるような気がする。

(気がするで専門外の人間が

 そのように思うだけでので

 実際はわからないです。)

 若いので仕事をおしつけられている

のではないか?


 つぎの薬剤師さん。

この方はちょっとかわったかたで

薬局にいっても

処方箋はあるのは当然なのだが

 この処方でいいのか?と自問自答する

ことがある。
 
 市販薬も扱っている薬局でもあるのだが

それを買おうとすると

本当にこれでいいのか?と

自問自答される。


 こっちもそれでいいですというと

これでいいのか?と自問自答する。

 それでいいですよというと

さあそれはどうだろうか?という。

 「あなたはそういいますが、

わたしはそう思わないのです。」

といってくる。

(んじゃなんで売ってるのか?)

「それでいいですよ。」といいますと、

さあどうしますか?と逆に聞いてくる。

それを判断されるのが薬剤師の先生じゃないか?

 「効くのと、すごく効くのと、

ものすごく効くのがありますが

どれにしますか?」とおっしゃる。

 (いやいやいや、症状説明しているので

  それは薬剤師さんが決めるのじゃないのか?)

仕方がないから、真ん中の「すごく効く」のでいいです。

というと、

「効かないかもしれませんよ。」といいだす。

(すごく効くんじゃなかったのか?)

仕方がないので

「それでもいいですよ。」といっておいた。


  三番目の薬剤師さんは

超高学歴です。

 ただ自分ができる人なので

他人ができないのが我慢ならないようです。

ただ思ったことをいってしまう

傾向があり、

思わず「この薬局はなっていない!」とか

入社したばかりで、いってしまう。

 周りには当然よくは思われていないようで。

まわりの人から無視されたり

白衣をうちすてておかれたり、

人望はないようだ。

 最近また職場かわったようで

「何回目?」と聞いてみたら

「11回目ですね。」と

答えた。


あああああああああああああああああ

という感じです。



最後まで読んでいただいて

ありがとうございます。