SNOWLOGの日記。

雪とねこが好きです。日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。

先生がたりない

小中高の先生がたりないそうである。

 

免許もってる方は数百万人いるそうだが

 

なりたがらないそうだ。

 

教員というのは公立の場合

 

適当に授業なり部活やっても

 

給料は同じなので

 

さぼりまくりの人の方が多いのか

 

楽したいからなったという。

 

いじめや暴力があっても

 

生徒が自殺しても関係ないという

 

平気で人権侵害を踏みにじる連中で

 

たいはんは教科の知識もあやしい。

 

性格悪くても教科の能力あればいいのだが

 

その教科の能力もたいしたことないのだ。

 

教員がだぶついて、むしろ能力や適性がないのはクビにして

 

ほしいとおもっていた。

 

能力の高い人を採用してほしい。

 

ちなみにわたしは小中高と教員には恵まれたほうではあるが

 

教師(大学以上は除く)は好きではないので

 

この記事はバイアスがかかっていることをお断りしておく。

 

不足してるなら免許もってる能力あるのに

 

やってもらえばいいでがないか。

 

そうしてこなかったから現況なのじゃないの。

 

レイモンド・チャンドラーの小説作品の中で

 

「いちばん金かけなればいけないのが警官と教員である。

 

しかし実際はそうではない。」

 

という台詞がある。

 

少なくとも日本ではそうだ。

 

公務員は高給ではないが身分安定してる

 

楽したいので警官や教員になったのだろう。

 

と実際そういってる若い教師がいた。

 

楽で安定ですよ、みたいに。

 

いいのかねっておもう。