SNOWLOGの日記。

雪とねこが好きです。日々読書、日々学習、日々成長を目指すブログです。

今度はウエイトリフティングと日体大。

なぜかしら読点が打てません。

 

御見苦しいのはすみません。

 

セレーナ・ウイリアムズが大坂なおみに敗れたが

 

前代未聞のゲームペナルティである。

 

試合中にコーチの指導を受けて

 

(コーチは認めている)

 

激昂してラケット壊して 審判に暴言と

 

イリアムズ選手は20回以上優勝しているが

 

前も線審に抗議したことがあった。

 

この線審はアジア系(日本人とも)と言われているが

 

この抗議のせいでベルギーの選手が勝利した。

 

 

しかし今年は

 

全世界的にスポーツ界がMETOO運動だらけになった。

 

今度はウエイトリフティング協会である。

 

告発したのは日本代表の経験もある女性の選手(すでに引退)であるようだ。

 

しかもパワハラをしたのが会長である三宅氏である。

 

まだ疑惑の段階で コンプライアンス委員会が調査するようである。

 

また日本体育大学でも 陸上の監督が選手にたいする暴力やパワハラ

 

で11日付けで解任された。日体大は10月の全日本大学選抜駅伝は控える

 

らしいとのことである。

 

箱根駅伝はどうなる。日体大は強豪で10くらい優勝している。

 

駅伝は1月だが 大学によってはいい宣伝である。

 

大学スポーツはもう利権と宣伝なのである。